
今年は、我が人生で一番多くのカメラ/レンズを購入し、そして手放した一年だったと思う。
買ったカメラ 5台
Panasonic LX100MK2(売却)
Pentax K-3 MarkIII Monochrome(売却)
Pentax K-1 MarkII(売却)
Nikon Z8
Nikon Zf
買ったレンズ 17本
Pentax FA3姉妹 31mm / 77mm (売却)
Pentax DA 16-50 F2.8(売却)
Pentax DA 21mm F3.2(売却)
Pentax DA 55mm F1.4
Nikon Z 24-200
Nikon Z 50mm F1.8
Nikon Z 135mm F1.8
OMDS M.ZUIKO 90mm MACRO F3.5(売却)
OMDS M.ZUIKO 150-400 F4.5
OMDS M.ZUIKO 40-150 F2.8
MINOLTA MD MACRO 50mm F3.5
Dr.DING 50mm F1.1 V2
Light Lens Lab. SPII 50mm F2
RICOH XR RIKENON 50mm F2
MS OPTICS ELNOMAXIM 55mm F1.3
MS OPTICS APOQUALIA 28mm F1.7
これらのカメラ、レンズで失敗したと思ったものはない。どれもこれも愛着があり、許されるなら全て保有してたまに使ってみたいものばかりだ。
しかし、今年はソニーからNikonにマウント替えをした為、Z8、Zfのボディとレンズをそれなりに購入したことと、OMDSの150-400 F4.5という野鳥レンズをついうっかり買ってしまったことから、結構な軍資金が必要だった。それに、そもそも防湿庫には入り切らないのだ。
その他売却したカメラ
LEICA Q2
GFX 50SII
これらのカメラの中で、最も印象が深くそして愛着が湧いたのがPENTAX K-3 III Monochromeだ。あのホールド感、シャッターフィールは最高だった。今でもあの感触は鮮明だ。

だから、もし機会があるのなら、もう一度K-3 III Monochromeを使ってみたいという思いがずっと心の奥にあるのだ。
あと、今年は人生初めてNikonを使い始めたことも大きな変化だ。ケチって(笑)、レンズにそれほど投資していないが、もっともっと素晴らしいZレンズを使ってみたいとも思うので、2024年はZレンズの年になるかなぁ。
